ワンダリーノ 初回入金ボーナス

ワンダリーノ

ワンダリーノでは初めて入金する方限定で、上限が200ドルの200%ボーナスを貰うか貰わないか選ぶことが可能です。

例えば50ドルを入金した場合は100ドルで、100ドル入金した場合は200ドルを貰うことができます。

最大200ドルまでなので、101ドル以上はどれだけ入金しても200ドルとなるので注意してください。

では以下は、初回入金ボーナスので貰い方、出金条件、有効期限。

そして、ワンダリーノの初回入金ボーナスは貰ったほうがいいのか?について、実際に僕がやってみた感想を交えてお話ししていきます。

ワンダリーノ 初回入金ボーナス 貰い方

ワンダリーノの初回入金ボーナスは、入金画面で貰うか貰わないか選択できます。

僕はアイウォレットで入金しましたが、どの入金方法でも同じように選択できます。

ボーナスは200%なので入金20ドルに対して、ボーナスが40ドルの合計60ドルが僕のアカウントに反映されるというわけです。

入金が完了したら以下の画面になり、僕の20ドルとボーナス40ドルがアカウントに追加されました。

ここまでがワンダリーノの初回入金ボーナスの貰い方です。

ワンダリーノ 初回入金ボーナス 出金条件

どこのオンラインカジノでも同じですが、ボーナスに対して必ず出金条件があります。

最低賭金条件とかロールオーバーと呼ばれるやつですね。

ワンダリーノの初回入金ボーナスは、入金額+ボーナスの30倍をベットする必要があります。

僕の場合は入金額20ドルとボーナス40ドルの合計60ドルに対し30倍なので、1800ドル分をベットしないといけません。

そして他のカジノと違うのが、ライブカジノの全てとジャックポットスロット。さらにほとんどのテーブルゲームではベットしたとカウントされないのです。

というか、ボーナスが残ってる状態ではベットすることすらできません。

つまりライブカジノでバカラやりたいぞー!って思っても遊ぶことができないのです(汗)

んじゃどうすんの?って感じなんですが、初回入金ボーナスを貰ってる場合はジャックポット機能がないビデオスロットしかほとんどプレイできないのが現状でした。

だから基本的にはビデオスロットで1800ドル分をスピンさせて、出金条件まで達しないといけないわけですね・・。

ワンダリーノ 初回入金ボーナス 有効期限

ワンダリーノの初回入金ボーナスには有効期限があります。

ボーナスを受け取ってから、30日以内に先ほど解説した出金条件に達しないと消滅します(汗)

僕の場合であれば1800ドルというベットを30日以内にしないといけない・・ということですね。

例え1000ドル、2000ドルと増やしても30日という期限内に出金条件に達しないと、全てなくなるわけです(怒)

完全にふざけていますね。

ワンダリーノ 初回入金ボーナスは貰ったほうがいい?

ここまで読んでくだされば分かると思いますが、ワンダリーノの初回入金ボーナスは貰わないほうがいいです(笑)

出金条件があまりに高いのと、基本的にビデオスロットでないと遊べないという点です。

「現金を入れてるんだからバカラやルーレットでなぜ遊べないのか?」

と思う方もいるかもしれませんが、サポートの問い合わせたら「ボーナスを受け取った時点で現金もボーナスと同じ扱いになる」とのことでした。

つまり一時的に僕が入金した20ドルというのは、ボーナス扱いされているのでライブカジノでは遊べないという状態になってしまっていたのです。

さらにベット額は最大で1スピン5ドルまでと規定されているので、仮に大勝ちしてさっさと出金条件をクリアさせたいがために1スピンで10ドルとかベットできません・・。

僕は思いました・・「ワンダリーノの初回入金ボーナスなんて貰わなければよかった」と・・。

ワンダリーノの初回入金ボーナスは取り消しができる

でもね、救済処置というか僕のようにボーナスを貰ってからも対応する方法があります。

それは「ボーナスの取り消しができる」ということです。

僕は後から知って後悔したんですが、初回入金ボーナスを貰ってしまったあとに「やっぱりやめる」ことが可能です。

ログインしてからアカウント情報で「ボーナスのキャンセル」をクリックすれば、ボーナスはなくなり現金だけが残ります。

そして出金条件である30倍ベットという括りがなくなり、通常の出金条件であるベット額1倍で出金が可能です。

※オンラインカジノでは不正な資金流用防止のため、基本的にどこのカジノでも入金額の1倍はベットして遊ばないと出金できません。

さらに、ボーナスが取り消されればバカラやブラックジャックなど、好きなゲームで遊ぶことができるようになります。

というわけで、ワンダリーノで初回入金ボーナスを貰ってしまい「うわー、そんな条件があるなんて」と後悔された方はすぐに取り消したほうがいいですね。