ブックメーカーのやり方や遊び方や賭け方

ブックメーカー

サッカーや野球などのスポーツの勝敗に賭けて遊ぶブックメーカー。

僕も最近になって少しやってみたのですが、やっぱりお金を賭けると試合の見応えが違いますねw

そこで、今回はブックメーカーのやり方や遊び方を解説していきますが、野球やサッカーはもちろん、F1といったスポーツまで賭けることができます。

初心者向けに解説していますので、まだブックメーカーをやったことないけど、興味がある人は参考にしてください。

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まずはブックメーカーができるオンラインカジノに登録する必要があります。

人気がありオススメなのは10ベットカジノです。

登録、月額料金などは一切かかりません

クジレットカード入金はもちろんですが、コンビニで購入できるVプリカでも入金して遊べるのが特徴ですね。

ブックメーカーの賭け方を覚える

ブックメーカーでは様々な賭け方があります。

  • 試合の前にどちらが勝つか?
  • 試合の途中でどちらが勝つか?
  • 試合の結果ではなく得点の合計は何点なのか?

などなど、本当に色々あって最初はよく分からないと思います。

ですから、まずは「これだけ覚えておけば楽しめる!」という3つの賭け方から覚えてください。

今回は日本のサッカー「Jリーグ」で解説します。

ワンバイツー(1×2)

ワンバイツー(1×2)はホームかアフェーのどちらが勝つか、もしくは引き分けるか予想してベットするシンプルな賭け方

初心者の方は、まずワンバイツーからやってみるのがオススメ!

1がホームの勝利、2がアフェーの勝利、×が引き分けとなってます。

上記画像の場合は、鹿島アントラーズの勝利が1.62倍。

ヴァンフォーレ甲府の勝利が5.45倍。

引き分けは3.65倍というオッズですね。

ハンディキャップ

ハンディキャップはどちらかのチームが、相手チームにハンディとして得点をあげている、貰っている状態でのベットです。

例えば-1は相手にハンディを1点あげる。+1は相手からハンディを1点もらうという意味です。

1つのベットに対して2種類のハンディキャップが与えられている場合もあります。

※画像の一番上と一番下ですね。

そういった場合は2つのハンディの結果を加味して配当が支払われます。

例えば1ベットの中で、+0.5は引き分け、+1は負けだった場合、「半分負け」ということでベット額の何%かが返金になったりします。

オーバーアンダー

オーバーアンダーは簡単に言えば、お互いのゴールの総得点が基準となる点数よりも上か下か?予想するベット方法です。

上記画像の例でいえば、一番下に「2,5.3」と記載されています。この場合は基準が2.5と3の間・・つまり2.75が基準点となるわけです。

そしてお互いのチームの総得点が2.75よりも上回ると思うなら、オーバーにベットします。

下回ると思うならアンダーにベットをする賭け方になります。

競馬と違いベットしたときのオッズで確定する

競馬の場合は馬券を購入しても、オッズが変動しますよね?

ですが、ブックメーカーというのは、ベットをしたときのオッズで確定します。

つまり、自分がベットしたときは5倍だったのに、試合が始まったら4倍に下がっていた・・ということがないので安心して賭けることができます。

ただし、自分が賭けたあとにオッズがよくなってしまう・・というケースもありますが(汗)

日本の野球やサッカーも賭けれる

上記の画像を見ても分かるように、日本のサッカーであるJリーグはもちろん、プロ野球もシーズンが始まれば賭けることができます。

日本では野球賭博で逮捕されるというニュースを見かけますが・・。

10ベットカジノは、海外で合法に運営されてるオンラインカジノです。

もちろん、日本在住の人が登録して試合に賭けても違法ではありません

(違法だったら僕は捕まってますw)

スポーツ観戦しながら「どうせだったら好きなチームに賭けたい!」という人は、ぜひやってみてください!

お金かかってると、マジで燃えますよ(笑)

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まとめ

今回は初心者向けに、ブックメーカーのやり方や遊び方を解説しました。

ベット方法が本当に複雑なため、最初はワンバイツー(1×2)という賭け方から始めるのがオススメです。

※どっちが勝つか?引き分けるか?予想するだけ。

慣れてきたら、ハンデキャップやオーバーアンダーなどに賭けてみるのもいいですね!

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