ブックメーカーのやり方や遊び方

ブックメーカー

サッカーや野球などのスポーツの勝敗に賭けて遊ぶブックメーカー。

僕も最近になって少しやってみたのですが、やっぱりお金を賭けると試合の見応えが違いますねw

そこで、今回はサッカーのブックメーカーのやり方や遊び方を解説していきますが、野球などでも同じ賭け方になります。

ブックメーカーが遊べるオンラインカジノに登録する

まずはブックメーカーができるオンラインカジノに登録する必要があります。

人気があるのはウィリアムヒル、w88の2つです。

ウィリアムヒルでもいいのですが、入金と出金がエコペイズという電子マネーしか使えないのと、w88のほうがサポートがいいのでオススメですね!

※追記。w88は11月30日をもって日本ではプレイできなくなりました(汗)なのでブックメーカーをするならウィリアムヒルがよいでしょう。

⇒ウィリアムヒルの登録方法はこちら

w88はスカイプ通話が可能なので、無料で通話しながら登録方法や入金と出金方法なども詳しく教えてもらえます。※スカイプは朝8時から深夜4時まで対応

ぶっちゃけよく分からなくても、スカイプで聞きながらやれば登録から入金、そしてベットまで簡単にできますw

賭け方は基本的に3つ

ブックメーカーでは主に3つの賭け方があります。

下記3つ以外にも試合が始まってからベットしたり、オウンゴールがあるとかないとか。

本当にベットの種類がたくさんありますが、まずは基本的な3つから覚えてください。

ワンバイツー(1×2)

ワンバイツー(1×2)はホームかアフェーのどちらが勝つか、もしくは引き分けるか予想してベットするシンプルな賭け方。

1がホームの勝利、2がアフェーの勝利、×が引き分けとなってます。

上記画像の場合は鹿島アントラーズの勝利が1.62倍。ヴァンフォーレ甲府の勝利が5.45倍。引き分けは3.65倍というオッズですね。

ハンディキャップ

ハンディキャップはどちらかのチームが、相手チームにハンディとして得点をあげている、貰っている状態でのベットです。

例えば-1は相手にハンディを1点あげる。+1は相手からハンディを1点もらうという意味です。

1つのベットに対して2種類のハンディキャップが与えられている場合もあります。※画像の一番上と一番下ですね。

そういった場合は2つのハンディの結果を加味して配当が支払われます。

例えば1ベットの中で、+0.5は引き分け、+1は負けだった場合、「半分負け」ということでベット額の何%かが返金になったりします。

オーバーアンダー

オーバーアンダーは簡単に言えば、お互いのゴールの総得点が基準となる点数よりも上か下か?予想するベット方法です。

上記画像の例でいえば、一番下に「2,5.3」と記載されています。この場合は基準が2.5と3の間・・つまり2.75が基準点となるわけです。

そしてお互いのチームの総得点が2.75よりも上回ると思うなら、オーバーにベットします。

下回ると思うならアンダーにベットをする賭け方になります。

競馬と違いベットしたときのオッズで確定する

競馬の場合は馬券を購入しても、オッズが変動しますよね?

ですが、今回紹介したw88のブックメーカーでは、ベットをしたときのオッズで確定します。

つまり、自分がベットしたときは5倍だったのに、試合が始まったら4倍に下がっていた・・ということがないので安心して賭けることができます。

日本の野球やサッカーも賭けれる

上記の画像を見ても分かるように、日本のサッカーであるJリーグはもちろん、プロ野球もシーズンが始まれば賭けることができます。

日本では野球賭博で逮捕されるという有名人がいますが、w88はブックメーカーを運営してもいいよ!という認可を受けたライセンスが発行されているので、安心して賭けることが可能。

友達や会社の同僚と日本シリーズでどっちが勝つか?など賭ける人もいるみたいですが、そんな違法なことするくらいなら、w88で賭けて遊んだほうが安全です。

また凱旋門など競馬の大きい海外レースが開催されるときには、ベットができる場合もあるので、レースが近づいたらw88のホームページで確認してみるといいでしょう。